リフォームしたいと思っても、予算や時間の問題があり、なかなか実行に移せないもの。
そこで重要度や優先度の高いリフォームから始めてみませんか?
ちょっとしたリフォームから、規模や範囲を広げたリフォームまでのステップをご紹介します。

ちょっと手を添えるのに便利な手すりです。ご家族揃って利用でき、手すりというイメージがないので、初めてつける手すりとして、また「手すりなんてまだ必要ない」と敬遠される方にもお勧めです。
木製点手すり

廊下や階段の途中で手すりが途切れていると不安になります。セレクトシリーズは部品数が豊富。例えば階段のコーナーでは、曲がり手すりやジョイント金具を使用すれば連続して手すりを設置できます。
連続手すり部材

人間工学に基づいて考えられた縦・横の手すりの機能を兼用する波形。特に便座からの立ち上がりにお勧めです。木の肌触りが心地よく、 またペーパーホルダーなどのある 場所でも無理なく設置できます。
クネット楓(カエデ)

浴室での転倒事故を防ぐには、 段差解消とすべり止め対策が必要です。カラリ床は浴室出入口の段差を解消するとともに、表面の特殊な形状で滑りにくく、また水たまりも早くはけ、翌朝には床が乾きます。
カラリ床 浴室すのこ
































表面が樹脂製のため、夏でも熱くなりすぎず、冬でも冷たすぎない使いやすい手すりです。現場に応じて曲げられるので継ぎ目の少ないなめらかな手すりの設置が可能。玄関はもちろん勝手口やお庭にもおすすめです。
縁側など高い所からの出入りにおすすめ。最大6点を固定することができる安定感のある手すり付の踏み台です。バランスを崩しやすい、降りるときの安全を優先して、手すりの高さを工夫しています。手すりはしっかり握れる32φです。






















































